自動点灯・・時計箱の試作・・
どのような時計箱を作ろうか・・いろいろ考えてクマさんに時計を付けたい・・との話しを思い出して、時計箱の試作が始まりました。文字盤になるガラスに時計軸の穴とセンサーを付ける穴を開けます。いずれもまずは、効率の良いサンドブラストですり鉢状の穴を開けてから、時計軸が入る穴は、ルターの細い砥石で大きくします。センサー用の穴は4mm位なのでハンドグラインダーでぎりぎりの穴径にしました。

時計箱の側面と屋根の材料を電気炉でスランピングして文字盤の正面はフクロウをイメージして色ガラスの組み合わせをしました。かわいい時計箱が完成すると良いのですが・・・。








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